PC温故知新

 ここは、PC温故知新というテーマで、パソコンの歴史を振り返りながら、過ぎ去った時代の魅力を再発見するコーナーです。

 昭和から平成にかけて登場したマイコン、パソコン、そしてWindows時代の幕開け。インターネットが世に出てからブロードバンド時代へ。私が実際に触れてきたパソコンや、当時憧れた機種、夢中になったソフトウェア、マイコン雑誌との出会いなどを振り返ります。

 PC-6001やPC-8801などの昭和のマイコン時代、MS-DOSからWindowsへ移り変わったパソコンの進化、そしてSONY VAIOに代表されるメーカー製パソコンの魅力まで、当時の思い出とともに紹介していきます。

 単なる「懐かしい話」ではなく、当時なぜそのパソコンが人々を魅了したのか、どのような時代背景があったのか、そして現在の視点から見た価値についても掘り下げます。

 パソコンがまだ特別な存在だった時代から、誰もが使う身近な道具へと変化していった歴史を、様々な歴史を知る一人のユーザーの視点から記録していきます。

PC温故知新 記事構成

PC-6601SRの思い出
PC-8001mk2SRの思い出
PC-8801MA2の思い出
昭和のレトロパソコンの思い出番外編1
昭和のレトロパソコンの思い出番外編2
昭和のレトロパソコンの思い出番外編3
昭和のレトロパソコンの思い出番外編4
マイコンBASICマガジンの思い出
PiOの思い出
バックアップ活用テクニックの思い出
プログラムポシェットの思い出
Windows 98の思い出
Windows Meの思い出
Windows 2000 Professionalの思い出
Windows XPの思い出
Windows Vistaの思い出
Windows 7の思い出
Windows 8/8.1の思い出
Windows 10の思い出
SONY VAIOの思い出~AVメーカーが生み出した個性的なパソコンたち~
Windows98時代から始まった私のインターネットの歴史|ダイヤルアップ接続からWiMAX、光回線まで

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